東京・練馬の陶芸教室 江古田陶房|今月の技法講座 油滴天目
西武池袋線江古田駅徒歩3分 都営大江戸線新江古田駅徒歩5分
陶芸教室/1日体験生徒募集中
ご連絡は、東京都練馬区旭丘1-65-3 電話
03-3950-1146
TOP
│
教室のご案内
│
開講日
│
カリキュラム
│
一日体験コース
│
作品ギャラリー
│
お問い合わせ
│
アクセス
│
リンク
生徒作品集
│
一日体験作品集
│
イベント
│
メディア掲載
│
一日体験取材
│
サイトマップ
油滴天目
天目とは中国の天目山という山の名称です。この山にある仏寺にて修行していた僧たちが使用していた建盞(宋代のときに建窯で焼かれた器)を日本に持ち帰り、天目茶碗と呼ぶようになりました。
天目釉は釉の性質や窯のたき具合により、さまざまな釉調があり、その名称も数多くあります。曜変天目を初めとして、油滴天目、禾目天目、玳皮天目、梅花天目、木の葉天目等があります。
今回は、油滴天目釉の使い方と天目茶碗の作り方をデモンストレーションを交えながら各クラスごとに紹介をします。
当教室では茶油滴、赤油滴、銀油滴の3種類の油滴天目釉が用意されております。酸化焼成はもちろん事、酸化焼成後さらに還元焼成することにより6種類の仕上がりを楽しむことが出来ます。
下の写真は教室のサンプル作品の一部です。
Copyright (C) 2002 Ekodatoubou. Rights Reserved.