市販の下絵顔料を使って、これまでの和紙染part1では難しかった赤や黄色などの暖色系やその他のいろいろな色で模様を入れる方法の紹介です。今までとは違った多彩で微妙な色合いの表現もできます。 当教室では作陶の方法をデモンストレーションを交えながら紹介します。 下の写真は教室のサンプル作品の一部です。